Visual Studioの出力ウィンドウへ書式付文字列を転送する。
void DebugPrintf( std::string strFormat, ... ); |
strFormat 書式付き文字列。
... 可変引数。
なし
シーンのDraw関数以外でも使用可能。
デバッグ用途のため、Releaseモードの際は出力ウィンドウには何も表示されない。
出力ウィンドウに表示するため、改行を入れなければ見づらい。
最大文字数は半角1023文字まで。
文字列のみ表示
m_pEngine->DebugPrintf("Check Enter This Function\n"); |
文字列と10進数を表示
m_pEngine->DebugPrintf("Count = %d\n", 12); |
※書式の箇所は、C言語のprintf関数と同じ使い方が可能。